仲間

三本の矢をなぞらえて

我々が最終的に求めるものはプロフェッショナル集団なのかもしれない。

そこまでにたどり着くには何事も土台が必要だと思う。

私達が今、やろうとしているのは土台作りだ!

そのためにやれることはなんでもやる!

分からないことにも積極的に取り組んでやり通す。

社員・アルバイトも関係なく互いに意見をぶつけ合い

理想に近づけるために今日より明日、明日より明後日を今より良くするために我々は前進していく!

それが結果的に業界の発展であったり業界内でも抜き出た存在になるのではないだろうか。

楽しみあえる仲間と環境づくり

弊社は基本、同じ様な仕事内容をやっているため、現場を知っていれば次に仕事をする時も理解しやすい。

では、「如何にそういった人間を集めるか」それは業界内でも大きな課題と思う。

弊社では単発バイトで入ってくれた人に如何に次も来てもらえるかを考えた結果

どうしたら現場を楽しく作業できるかにたどり着いた。

社員やレギュラーバイトが率先して仕事を楽しんでいればそれが伝播して、単発バイトでも楽しめるのではないだろうか。

事実、弊社で続けているバイトは仕事をしていて楽しいからという理由で続けている者もいる。

もちろん、楽しむだけではなく的確な指示も大事である。

指示が的確であれば取引先と上手く連携でき、現場の雰囲気も良いものになり結果、楽しく仕事ができると思う。

給料が良いからという理由で仕事をしている人に比べて長く続きやすいという印象もある。

この事から、弊社では楽しく仕事が出来る会社を目指している。

気を張りすぎても疲れてしまうから息抜きも大切だと思う。

各々のやりたい事をやってもいいし、仕事で知り合った仲間たちと遊びに行くでもいい。

「今度、新作が出るから欲しい」

「仲間たちと遊びに行って次は〇〇へ行こう!」

これらのために仕事を頑張ろうと思い

それが次の仕事の活力になり、新たな目標にも繋がるかもしれない。